お茶屋の青汁!神仙桑抹茶ゴールドは独自の原材料で栄養価も豊富 | 青汁ヲタクの青汁徹底ランキング!






お茶屋の青汁!神仙桑抹茶ゴールドは独自の原材料で栄養価も豊富

神仙桑抹茶ゴールドの写真

おすすめ度:

「神仙桑抹茶(しんせんくわまっちゃ)ゴールド」は、お茶村さんという老舗のお茶屋さんがこだわり抜いて作った青汁です。青汁といっても原材料はケールや大麦若葉ではなく、桑の葉を使用しています。抹茶の製造技術を応用して作られたという桑抹茶は、クセのある桑の味はなくスッキリ飲めて美味しい、しかもカルシウム・ビタミン・ミネラル・食物繊維など豊富な栄養素を持つお茶村独自の青汁です。

基本情報
タイプ 内容量 1日の摂取量 お試し価格 カロリー
粉末 3g×60包 (約1ヶ月分 ※1日2包) 2~3包 無し 10.5kcal (1包当たり)
価格・送料
購入方法 価格 1包当たり 送料 一時お休み制度
単品購入 6,156円 約103円 (※1)300円~600円
定期購入 5,848円 約98円 無料 あり
*価格・送料は税込金額を表示しています。
*1包当たりの価格は、価格÷30日で算出しています。
(※1)送料は注文金額10,000円(税込)以上で無料。また、届け先によって異なります(九州:300円、中国・四国・関西:400円、東海・北陸・関東・甲信越・沖縄:500円、東北・北海道:600円)

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神仙桑抹茶ゴールドの特徴

無農薬・無添加の高品質の素材

茶葉や桑の葉・シモンなどの素材は、中国の浙江省紹興市が原産地のようです。中国産というと一部から不安の声が上がることもあるようですが、お茶村さんが畑や製造工程などを管理しているそうで、無農薬・無添加に加えて、輸入時には他社の製品などと一緒に輸送しないなど輸送方法にもこだわって対応しているようです。なぜ中国で栽培しているかというと、日本では適した土地が見つからず、もともとお茶や桑の木は中国から日本に入ってきたものということもあり、中国にたどり着いたようです。最終仕上げ加工は日本で行い、残留農薬ゼロの証明を定期的に受けるなど、栽培~製造~販売まで一貫して安心・安全な取り組みが行われていますね。

シモン・緑茶で栄養価をさらにアップ!

シモンってあまり聞き慣れない言葉ですよね。実はシモン芋と言って、お芋の一種です。サツマイモと同じヒルガオ科の植物ですが、カルシウム・カリウム・ビタミンCなどの栄養素はサツマイモと比較して2倍以上も豊富に含まれているといいます。神仙桑抹茶ゴールドには、シモン芋の葉と茎緑茶も配合されているため栄養価が優れていて、且つお茶として美味しく飲めるという、工夫がたくさん詰まった青汁です。

意外とコスパが良い!1日2包で約205円

1箱の値段で見ると高いように思えますが、よくよく考えてみると意外とコスパが良い青汁なんです。なぜかというと、1包を溶かす水(液体)の量は180mlです。一般的に粉末タイプの青汁は1包につき100mlの水に溶かして飲むことが多いので、1回あたりの量は神仙桑抹茶ゴールドの方が多いですね。1包当たりで換算すると約102円です。他のメーカーさんでは1包あたり130円~150円ほどで、1日に飲む量も1~3包というところが多いので、間を取って2包飲むとすると1日260円~300円ほどかかる計算になります。神仙桑抹茶ゴールドのほうがだいぶお安くなりますね。

もちろん1日2包で十二分に効果を実感するのが一番良いかと思いますが、懐具合は人それぞれです。食事のサポートとして「食事で結構野菜摂ってるけど、あと少し足りていないんだよな」という方は、1日1包ずつ飲むと2カ月分もちます。「青汁初めてだから、夫婦で毎日1包ずつ試してみようかな」という方も1日1包ずつ2人で飲んでも1カ月もちます。お茶として食事と合わせて美味しく飲める青汁なので、飲む量やペース・人数なども含めて、自分に合った青汁かどうか見てみてください。

神仙桑抹茶ゴールドの口コミってどうなの?

実際に飲んだ方の口コミはこんな感じです。

 口コミ・体験談
コレステロール値や中性脂肪などの数値が高くて、神仙桑抹茶ゴールドを始めてみたのですが、すごく調子が良くなりました。
これってもう抹茶ですよね。青汁って聞くとちょっと抵抗ありますが、これならすごくおいしいです。
孫と一緒においしく飲んでます。孫は牛乳だけを飲むより、神仙桑抹茶ゴールドを溶かしたほうが好きなようです。
普段飲むお茶の代わりに試してみたら、すごくおいしくてカラダも軽くなってびっくりしました。これからはカラダに良いものをちゃんと選ぼうと思いました。
気休めでもいいからと始めてみたのですが、お腹周りがすっきりしてきたので嬉しいです。もっと早く神仙桑抹茶ゴールドに出会ってればと・・・思いました。
毎日野菜も摂るようにしてますが、たまに野菜の値段が高くなったときや外食が続いたときなどに、家族4人で飲んでます。栄養面でも節約という意味でも助かってます。

「青汁というより抹茶」という声が多い青汁です。さすがお茶屋さんのお茶、じゃなくて青汁ですね!ご飯と一緒に水やお茶を飲む人がほとんどだと思いますが、180mlの水に溶かして飲むので量としてもちょうど良く、味も抹茶のように飲みやすいので毎日のお茶を神仙桑抹茶ゴールドに変えてみると、より健康的な毎日を送ることが出来そうですね。

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